障害者用トイレでセックス

季節:夏
時間:午後2時頃
場所:障害者用トイレ
年齢:23歳
内容:ゴムフェラ→ゴム挿入→ゴム破れ→背中出し
報酬:2枚

今回は細身の娘を選んだ。
名前はまいこ。
特に細い娘を希望したわけではないが、ホテルで会ってくれる娘を選んだ。
ホテル代は僕持ちだ。
駅のコンビニの前で待ち合わせをした。
彼女には服装の特長を伝えてあるが、念のために「本を読んでいる」という特長を伝えた。
服の色や身長などでだいたいわかるが、最後の決定的な証拠がないと、相手も話しかけにくいものだ。
約束の時間、14時になった。
コンビニの前には誰かを待つ女性が数人いた。
これから僕とホテルに行くのはどの娘だという気持ちで彼女たちを見ると、チンポが勃起した。
しかし、まいこらしき娘はいない。
約束の時間に遅れること15分、彼女らしき人が現れた。
メールで交換した服装の特長もドンピシャだ。
持っている鞄の色とサイズで間違いないと思った。
まいこちゃん?と聞くと、彼女は軽く頷いた。
その後、彼女は僕の腕をひっぱってコンビニの中に入って行った。
カゴを持ち、あれやこれやとカゴに入れ始めた。
雑誌、お菓子、飲み物、ちょっとした弁当など。
ラブホでまったりするつもりだなと思って、僕はそのお金を払ってあげた。
コンビニを出たら、彼女はズンズン歩いて行く。
トイレの前で立ち止まり「ここでもいい?」と聞いてきた。
障害者用多目的トイレだった。
嫌だと言ったら帰られてしまうかもしれないので、嫌だったが承諾した。

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他の人に怪しまれないように、先に彼女が入るという。
彼女が入って15秒後ぐらいに、僕はサッと中に入った。
トイレでセックスをするということに異常に興奮した。
「先にいいかな?」と言うので、僕は財布から2枚取り出し、彼女に差し出した。
「ありがとう」と言って彼女はしまった。
こんなかわいい娘が2枚であっさりと言う事を聞いている。
征服欲が満たされた僕はなんとも言えない優越感に浸っていた。
彼女を便器に座らせ、彼女の上着を脱がした。
ブラを外すと小さな乳房が姿を現した。
彼女の若々しい肌に興奮し、僕は彼女の背中を舐めた。
ゾクッとして彼女の背中が伸びた。
おっぱいは吸っちゃダメと言われ触るだけで我慢した。
慣れないシチュエーションでチンチンはギンギン。
もうゴムをつけて入れるしかないと思い、彼女にゴムを差し出した。
ゴムフェラの約束をしていたので、一応舐めてはもらったが、なんか今ひとつな状態。
もう入れてしまえと思って、彼女のパンツを脱がした。
毛が薄いので、マンコの立てスジがよく見える。
ペニスは暴発しそうだった。
きれいなピンク、小さいマンコ、急ぎで入れる寸前まで来ちゃったけど、濡れてるかなと思って触ってみた。
かなり濡れていた。
駆け足だったから、ムードも糞もない状態だったのにこの濡れ具合。
やっぱり興奮してたんだなと思った。
彼女には便座に両手をついてもらって入れようとしたが、便座が低すぎてうまくいかなかった。
そこで、洗面台をしっかりとつかんでもらった。
これならしっかりと自分の体重をささえられるだろう。
バックからペニスをねじ込んだ。
ふーっつというため息のような声が彼女から漏れた。
僕は興奮してバンバン後ろからついた。
たまに背中を舐め回し、若い肌を味わった。
しかし、1分ぐらいしてバチッと音がした。
ゴムが破れた音だ。
「ちょっと待って」と彼女は言ったが、僕は知らん顔をして後ろから突いた。
生の感じが気持ちよすぎて、僕は数回腰を振って彼女の背中に射精した。
その後、彼女は急いでマンコを拭いてパンツを履いた。
私が先に出るから、少ししたら出て来てと言われ、僕はそれに従った。
彼女は明らかに怒っていた。
新たに請求されかねないので、ここはおとなしくしておくのが吉だと思った。
数十秒後、トイレを出ると、彼女の姿はなかった。
今回の教訓としては「会ってから必ず条件を再確認すること」につきる。
その場の雰囲気でぐいぐい行ってしまうと想像もつかなかった方向に行く。
結果、挿入して2分で果てるというもったいないことになる。
もっと冷静になって彼女を楽しませていれば、もっと違った結末もあったかもしれない。

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